金子光晴の名言

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男と女で編む一目一目が生き
るということで、そのほかは
おおむね虚しいことを、人は
忘れがちだ。

金子光晴(かねこみつはる)
出典『よごれていない一日』『女の一生を詩う』 

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【意味】

男と女が一緒に暮らし生活を築き
あげていくことが、充実した人生を
生きるということ。

当然のことのようだけれど、それが
幸せなのだ。

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【感想】

どういう人生を歩むのが正しい
ということはどこにもない。
一人で生きるもよし、二人で
生きるもよし。

ただ言えることは、感動した場面で
誰かに話したいと思ったならば、
きっと二人で生きたほうがその喜び
を倍にできる。

 

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そういうことだと思う。

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