沈む瀬あれば浮かむ瀬あり【意味】ことわざ

2015-01-16_013222

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沈む瀬あれば浮かむ瀬あり

(しずむせあればうかむせあり)

 

【意味】

人生にはいろいろな
ことがある。

良い時もあれば、
悪い時もあるということ。
【類語】

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沈めば浮かぶ

※禍福はあざなえる縄の如し
(かふくはあざなえる
なわのごとし)

(※わざわいがふくになるかと
思えば、逆に福がわざわいのもと
になったりして、この世の幸不幸
は縄をより合わせたように表裏を
なしているものだ、という意味)

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 ⇒魚心あれば水心
⇒笑う顔に矢立たず
⇒棺を蓋いて事定まる
⇒死人に口なし
⇒七転び八起き
⇒犬も歩けば棒に当たる
⇒怪我の功名
⇒棚から牡丹餅
⇒踏んだり蹴ったり

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