七転び八起き【意味】ことわざ

2015-01-16_012957

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七転び八起き

(ななころびやおき)

 

【意味】
七たび転んで、八たび起きること。

何度失敗しても屈することなく、
立ち上がること。

一度や二度の失敗ぐらいで気落ち
せず、頑張るべきであるということ。

転じて、人の世の浮き沈みの激しい
ことの例えにも用いる。

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【類語】
浮き沈み七度

七下がり七上がり

 

【その他のことわざを見る】

 ⇒魚心あれば水心
⇒笑う顔に矢立たず
⇒棺を蓋いて事定まる
⇒死人に口なし
⇒沈む瀬あれば浮かむ瀬あり
⇒犬も歩けば棒に当たる
⇒怪我の功名
⇒棚から牡丹餅
⇒踏んだり蹴ったり

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