本田圭佑の名言集

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サッカー選手でありながら、
ビジネスマンでもある
本田圭佑選手。

彼の見ている世界はどこに
あるのか。
目指しているゴール、
景色はなんなのか。

スポーツだけではなく人生の
そこかしこで参考にしたい珠玉の
名言がここにあります。

 

~サッカー本田圭佑の名言・語録~

 

● 壁があったら殴って壊す。道が無ければこの手で作る。
● 環境というのは与えられるようじゃダメだ。自分でつくりだすもの。
● 僕は毎日、こうなりたいというイメージを頭のなかに描いている。
● でも強い相手と1試合すると、そうやってイメージする以上に明確になりたい
自分の姿がはっきりと見えてくる。「こうなりたい」が、「こうでなければならない」に変わる。
● 成功へ向けた具体的な道筋が見えたとき、それはもう成功に等しい
● 俺の人生は挫折の連続なんです。でもそこからはい上がろうとして、未知の世界を知ることもある。
● 大きいこと吐いたら最初、笑われるでしょう?それで見返したときの周りの対応が好きなんですよ。
● 打開しないと上にはいけない
● 勝負を決めるのは準備。なかでも気持ちの準備以上のものはないと思う。
● 挫折は過程、最後に成功すれば、挫折は過程に変わる。だから成功するまで諦めないだけ
● おれは大きな将来しか見てない
● 何でもスムーズに上に行くことはないと思うし、一度や二度の挫折は誰にでもある。
一番重要なのは、その挫折から立ち直れるか、立ち直れないかだと思う。
● 世界一になるには世界一の努力が必要だ。
● 何で他人が俺の進む道を決めんねん、自分の道は、自分が決める
● 「現実を認めたくない」自分がいて、「現実を受け入れろ」という自分もいる。
現実を認めなければ、今を生きることができないですから。
● 今は苦しいですけど、真剣に向き合うことで見えてくることがある。

 

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● 人生24時間の一日のなかで余った時間は他にもあるわけですよ。
それを他の奴が休んでる間に走ることに着手すれば、プラスαこのちょっと伸びたら凄いことになる。
● 基本的に小さいころからサッカーは倒れたら負けというつもりでやってきた。
あそこはうまく倒れて、PKをもらう選手がうまい選手だとしたら、おれはいい選手ではない。
● 俺はリスクを背負えるポジションが合う
● ひとりでも多くの子に、勝負の楽しさを知ってもらいたい。
負けず嫌いな気持ちを前面に出してもらいたい。
● 墓穴掘っても掘りぬけて、突き抜けたなら俺の勝ち。
● 俺ってすごくポジティブな性格だけど、裏を返せば、実はすごく不安な性格なんです。
不安だから努力しようと思う。簡単に言えば強がっているんですよ。
● どこでプレーしてもオレの成長はある
● 俺なんて全然、天才タイプじゃないし。それで才能がないから諦めろなんて言われたら
どんだけの人が一瞬で諦めなきゃあかんねん。
● 安定って言葉は、これまで生きてきてあんまり使ったことがないし、
聞いたこともないですね。僕の辞書にない言葉です。
● 自信がなけりゃ、やっていられないでしょ
● おれは”特別な存在”になる
● でも時に、現実を受け入れることに慣れすぎてしまうと止まってしまう。それは怖いことでもある。
● 俺はチャンピオンになりたい。それが分かっていない選手には厳しく言いたい。
● ああいうゴールに飢えているやつが結果を残す。
● これがサッカーです。自分より強い相手がいて、それに勝つためにやる。
悔しい思いをしてこそ成長できる。
 
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● 自分の夢、そんなに簡単に諦められるかって話でしょ。
● 少々マークに付かれていてもボールを出してもらえればオレはやれる
● 散々でかい事言ってるから、何書かれても受け止める
● ボールを持ったら、とりあえず俺を見ておけ
● 日本人初とか興味ない、僕が目指しているところは遥か上なんで
● 結局、みんなが嫌がることを我慢してできるかどうかなんですよ。
オレはスーパーマンでもなんでもない。ただみんなが嫌なこともやれるし、
夢のためにやりたいことも我慢できる。それを本当に徹底していて、あとは
人よりも思いがちょっと強いだけ。その差が結果に現れたりするんですよ。
● まずは相手のやりたいサッカーをできる限りやる。
そのうえで自分のやりたいサッカーもやらせてもらう。
● ライバルに差をつけたいのなら、環境を変えてほしい。
なんだかんだ言っても一度ぬるま湯に浸かってしまうと、なかなか抜け出せない。
だから、「何か物足りない」と思ったら、自分のことを知らない環境に飛び込んで行ってほしいと思う。
● 人って誰しもが、上手くいかなかったときとかに、ちょっと疑うと思うんですね。
その時に、いかに自分を信じることができるか。
● 一年後の成功を想像すると日々の地味な作業に取り組むことができる。
● 信じることっていうのは、僕にとって希望なんですね。
信じれなくなったときに、希望の光は見えなくなる。
● 少々マークに付かれていてもボールを出してもらえればオレはやれる
● 地位や安泰なんて考えるようだったら、今の僕はない。
● 日本人初とか興味ない、僕が目指しているところは遥か上なんで
● 最近、身近な人にウサギとカメの話をよくするんですよ。日本人は足も遅いし、
身体も弱い。そのカメがウサギに勝とうと思ったら、進み続けないといけない。
悩んでいる同級生とかがいたら、それをぶつけますね。
「どうやったら勝てるか考えろ。進み続ける以外にないやろう」って。
● 俺は神様はいると信じてる。今まで俺が苦しんでいる時、必ず神様は後でご褒美をくれた。
⇒ 本田宗一郎の名言集を読む
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