羽生結弦の名言集

2014-12-28_132410

スポンサードリンク

羽生結弦選手への脚光が
止まりません。
彼はいったい何者
なのでしょうか。

あの“あどけない”表情の裏には
現代人には見られなくなった
侍魂ふんだんに隠されて
いる
ようです。

羽生選手の言葉から、その謎と
パワーの源を探るしかありません。

羽生結弦さんの言葉をあちこち
から拾います。
そして、彼がなぜあの高みに
いるのか、じんわり味わって
みることができれば嬉しいです。

こちらもオススメです↓↓↓
羽生結弦の言葉・名言(勇気と希望)
羽生結弦の言葉・名言(強く美しい生き方)
羽生結弦の言葉・名言・想い(蒼い炎)
羽生結弦の言葉・語録

-羽生結弦の言葉-

 

五輪の金メダルは子どもの頃
からの夢でしたが、それは
あくまでも具体的な目標。
だから五輪の金があって、
そこからがスタートです。
プロのショースケーターと
してスケートの魅力を伝え
るとか、支援活動とか、
色々と広げていくための
スタート。みんなに恩返し
をしないといけない
スポンサードリンク

スケーターって、
「アーティスト」であり
「アスリート」でもある。
どっちの魂も捨てちゃダメ
なんだと思っています

世界のトップと争うには、
大人のスケーティングが必要
だと感じてます。 

演技を終えると、大量の花束
をリンクに投げ込んでもらえ
る。いつも、
『また、頑張らないと』と
高いモチベーションになって
います

ノーミスしたいという気持ち
はあります。ただ、ノーミス
することが全てではないです
し、ノーミスするために何を
していくべきか、また、いい
演技をするために何をして
いったらいいか、ということ
を毎日、過程を大事にしなが
らやっていきたいと思います

とにかく負けず嫌いだったの
で、何をするにしても、自分
ができないと『絶対に一番に
なってやる』と思って、練習
に取り組んでいました 

選手1人1人、いろいろな
特徴であったり、得意とする
ところがあると思います。
この選手ならこれ、と。
でも僕は、絶対に負けない
スケーターになるというのが
考えているところです
  
スポンサードリンク

 

オリンピックで僕のスケート
が終わったわけじゃない。

『スケートでもっとうまく
なれる』と思うから、今、
また、もっとうまくなろうと
しているところです 

 

連覇は意識しない。
短い準備期間でどれだけ成長
できるかに集中したい

 逆境は嫌いじゃない。
それを乗り越えた先にある
景色は絶対にいいはずだと
信じている 

 自分の調子とイメージの
ギャップを埋めようとした。
イメージだけでもみんなに
追いつこうと考えていた 

「特に自分は謙虚と思って
いない。貪欲だし、勝ちに
こだわる。勝ち気だし、
ビッグマウスと思われている
と思う
★★★こちらもお勧め★★★
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

    カテゴリー

  五十音別 ことわざ

ページ上部へ戻る
QLOOKアクセス解析