踏んだり蹴ったり【意味】ことわざ

2015-01-16_011700

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踏んだり蹴ったり
(ふんだりけったり)

【意味】
ひどい目に合わせたうえに、
さらに痛めつけること。

何度も辛い目にあわせる
事のたとえ。

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【類語】
痛む上に塩を塗る

泣き面を蜂が刺す

泣き面に蜂

弱り目に祟り目

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 ⇒魚心あれば水心
⇒笑う顔に矢立たず
⇒棺を蓋いて事定まる
⇒死人に口なし
⇒沈む瀬あれば浮かむ瀬あり
⇒七転び八起き
⇒犬も歩けば棒に当たる
⇒怪我の功名
⇒棚から牡丹餅

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